読書

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0411 読み放題は、やっぱりアレだな

ドコモの「dマガジン」を契約した。でも一か月のお試し期間終了時に継続解除した。雑誌読み放題はヤッパリ…だな。 タブホを解約した 札幌にいたときには2年間「タブホ」を契約していた。タブホとは「タブレット使い放題・スマホ使い放題...
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0227 松岡正剛の千夜千冊

捨てて残す本の電子化 14年まえに札幌へ異動するのを機に、ほとんどの手持ち書籍を処分した。 所有している本類は段ボールにつめたら20箱以上あった。異動後のMSは狭いから極度に断捨離する必要がある。そこで平凡社百科事典や世界素描...
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1105 名護屋城と朝鮮出兵を、復習した

九州旅行の際、レンタカーで探訪した草木に埋もれたあの一帯に、全国から参集した150にもわたる大名の布陣があるのを知り、驚いた。「唐入り」の期間は、多くの大名が布陣し日本の政治経済の中心となったなんて今でも信じられない。 私は、教科の...
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1029 ヘタウマへの疑問

映画『モリのいる場所』が5月に公開され、多くの人が画家:熊谷守一を知ることになった。 「この絵は子どもが描いたのですか?」と、 昭和天皇に言われたほど、彼は最高レベルのヘタウマ画家だ。 <どこが良いのか解からない?> <なぜ赤の輪郭...
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1005 『無洗米の衝撃』(相子清造)

私は5㌔のコメを毎月一回のペースで買っている。  <無洗米にしてね>「あいよっ」 5㌔のコメは、けっこうな重さだから、私が自転車の後ろの荷台にくくりつけて買ってくる。 ちかごろは、コメ売り場の何割かが無洗米だ。 「無洗米は、精白度が...
その他

0921 私の「絵画との契約」?

山田正亮氏には、B~Fに至る一連の作品シリーズがあることを今回始めて知った。 彼のシリーズの代表作を順に並べてみたところ、 「ん…アレ?」 「なんか…、これはどこかで…?」 私の作品傾向の変化と、どこか似ているような気がして 私の作...
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0919 「絵画との契約ー山田正なんとかー再考」

これまで「山田正亮」は私の最も気になる画家だった。名前の読み方がわからなかったので、私はずっと「山田正なんとか」って呼んでいた。 先日『絵画との契約』なる本を図書館でみつけた。それにより初めて「亮」を「アキ」と呼ぶことを知った。本名...
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