凄かった
私は、CP+が3度目だったけど、
いや~、スゴかった。
なにが凄いって、あんた…
とっても人出が凄かった。
入場者が毎年増加してると感じていたが、
今年はとりわけ… もう、大混雑で大変だった。
下記が、今年:26年の入場者数 (25年=55,791名、24年=49,639名)
2/26(初日) 10,012
27 (金) 13,483
28 (土) 19,499=私が行った日です
3/1 (日) 15,300
合計 58,294
人、人、ひとで、真っすぐ歩けない。
展示物に近づけない。
「立ち止まらないでください。」
とてもじゃないが、人が邪魔して会場写真・動画が撮れなかったヨ。
会場動画・レポートは、こちらでご確認ください
【速報】CP+現地レポート~前編~
【速報】CP+現地レポート~後編~
【速報】CP+現地レポート~番外編~
内容は世界最大級
CP+の正式名称は Camera & Photo Imaging Show
<カメラと写真映像のワールドプレミアショー>
かつては、フォトキナ(ドイツ・ケルン)やPMAショー(アメリカ)が代表的だったがいずれも終了。だから世界的に見ても現在はCP+が事実上“世界最大級の定期開催カメラ見本市。
「+」は、“広がり・つながり・発展” を象徴する記号だそうな。
<内容は>
・カメラ・レンズ・三脚・ドローンなどの最新機材展示
・プロ写真家のトークショーやセミナー
・体験コーナー(実機を触れる)
・写真作品展示
会場マップは文字小さくて、老眼にはムリ
出展社数は148社でこれまでの最多。
A3より、さらにでかいマップをくれたけど、文字が見えン!
やっと撮影した画像を、とりあえず…
うう~、人多過ぎだろ~
SONYでは、踊ってる・動いて人物を撮れるわけだ
メイン展示は、またもやプラレールだ!
久しぶりに、走りまわる車(呼び方は忘れた!)を見た。
親父たち、ナニ撮ってんねん…?
ぬい撮りスタジオ…?
写真作品展示は…?
人が少ないと思ったら、写真作品の展示だった。
… ン もういいよ
30分かけて一回りした。
「もうイイヤ … 」
あまりに人多すぎ、そして面白くない!
「そうだな~ カメラ機材は、もはや私の興味に無いからだろうな~。」
そう思った。
おわり











