「マツケンまみれゆうえんち」だった
ゴールデンウィーク特別企画として、松平健とのコラボレーション企画
「マツケンまみれゆうえんち」が開催され、「お面」も無料配布していた。
「暴れん坊将軍」の松平健に、金ピカでラテン風の異色パフォーマンスさせる、とんでもない発想したのは振付師「真島茂樹(2年前に没)」。
マツケンサンバは、Ⅰ・Ⅱ・Ⅲと三作あるが、広く一般に認識されているのは「マツケンサンバⅡ」。とにかく独特な世界観醸し出してるよな。
<公式YouTubeチャンネルにてフルバージョンのミュージック・ビデオ>
自販機で「お得なきっぷ」
京急線の自販機で「シーパラきっぷ」を購入した。以前に「みさきマグロきっぷ」を使ったことあったが、さらにいろんなお得きっぷがあることに驚いた。

これは、当日限り有効だから、その日の朝に買わなくちゃならない。
金沢八景で乗りかえた
京急からシーサイドラインに乗りかえて八景島へ
満員の乗客は、ほぼ皆さん八景島駅で降車、正面遠くに「海の公園」の砂浜が見える。
「なんじゃ…ありゃー?」
まだ8:05分なのに、砂浜にはテントがイッパイ、人がびっしり。
無料の潮干狩り目的の皆さんが群れていた。
釣り人もアチコチにいる。
この人たちは、こんなに朝早くから、どこからやってきたんだろ~。
まだ、開園前だった
オープンの5分前に入場ゲートに着いた。
100人ほどが橋の手前で並んで待ち、8:15分になってから開いた。
チケット売場まで15分歩くってことだったけど、
あちらこちらにマツケンがいて、案外楽しく歩けました。
入場者が、どんどん集まってくる
視線の先に車道橋があり、その先に「人道橋」があった(下図参照)。
「人道橋」を渡ってくる人がビッシリいる。
「え~、あの人たちはどこから来る~んだ?」
駐車場から来る人たちでした。
人道橋を渡って、切れ目なく歩いてくる。
列車で来る人がけっこういたけれど、車で来る人もそれ以上いるわけだ。
朝一番から、こりゃタイヘン。
大混雑が予想された。
水族館あたりは、人の群れ
「シーパラきっぷ」は、チケット売場で交換する必要がある。
ちょっと面倒だった。
さあ、これから水族館だ。
つづく
◀前の記事 次の記事▶







